今年は、いつもと違う!あわしま堂と、丸永製菓でクリスマス・スイーツ。
毎年、クリスマスになると、シャトレーゼに行ってケーキを買うけど、今年は、いつもと違って、あわしま堂と丸永製菓でクリスマス。
丸永製菓「白くまパフェバニラ いちごソース」
丸永製菓「白くまパフェバニラ いちごソース」
税込138円、1個当たり:熱量174kcal、たんぱく質1.1g、脂質8.4g、炭水化物23.2g、食塩相当量0.05g。
スーパーで、白くまパフェバニラ いちごソースを見た時に、いちごのケーキに見えて買ってしまいました。
真ん中の赤いイチゴソースが、いちご。周りの白いバニラアイスがホイップクリームに見えてしまう。。。
ここで、真ん中に果物の苺を買って、トッピングすれば良かったけど。。。買う時は、そこまで考えていなかった。
丸永製菓「白くまパフェバニラ いちごソース」を食べます
スプーンを入れると硬さを感じてしまう・・・よく凍っています。
バニラアイス
まずは、白いバニラアイス。
食べると、とろ~り、クリームのよう。バニラの味と、ミルク感があって美味しいです。
いちごソース
そして、赤い、いちごソース。いちごジャムのような苺の味に、苺の粒々のような食感が美味しいです。下の写真を見ると、粒々の小さな濃い赤色が見えますね。
アツアツの珈琲が美味しい
「白くまパフェバニラ いちごソース」を食べながら飲んだのは、インスタントのブラック珈琲(ネスカフェゴールドブレンド)。アツアツのコーヒーの苦さで、パフェバニラのミルク感がアップ、さらにアツアツのコーヒーで口の中が落ち着きます。ほっと一息、ホット珈琲。
冷たいアイスと、アツアツの珈琲は相性抜群です。
あわしま堂「苺ショートケーキ大福」
あわしま堂「苺ショートケーキ大福」
税込127円、1個当たり:熱量192kcal、たんぱく質2.0g、脂質3.1g、炭水化物40.3g、食塩相当量0.03g。
あわしま堂の和菓子も食べた、今年のクリスマス。クリスマス限定デザインのスイーツもあったけど、クリスマスと言えば「いちご」なので、苺ショートケーキ大福を買いました。
イチゴのショートケーキのようなデザインが美味しそう。
中は白い大福餅
紙を取ると、中は白い大福餅。厚紙の上に、のっています。
下の写真は、あわしま堂「苺ショートケーキ大福」を包丁で切った写真です。
白い、お餅の中には、ピンク色の、フリーズドライ苺入りのホイップクリーム。そして、小さな粒々のクッキークランチが見えますね。
あわしま堂「苺ショートケーキ大福」を食べます
まるで、いちごのショートケーキ
見た目は大福餅。中に甘い、こしあんや、粒あんがはいっているように思ってしまう。。。
食べてみると・・・モチモチ、とろ~り、粒々。ちょっぴり控え目の、いちご味が美味しいです。そして、粒々が苺を食べているようで、ホイップクリームがケーキのスポンジを食べている美味しさがあります。まるで、いちごショートケーキをお餅で包んだような美味しさ。
紙に付いているお餅
紙にも、お餅が、くっついていたので、お餅だけを食べました。
モチモチして、ちょっぴり甘くて美味しいです。
珈琲が美味しい
あわしま堂「苺ショートケーキ大福」も、ブラック珈琲を飲みながら食べました。
甘いイチゴ味で、コーヒーの苦さが美味しいです。イチゴのショートケーキにはブラック珈琲が、あいますね。
食べた日:2025年12月24日
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超!ブラックフライデー
スーパーに明日の朝食のパンを買いに行った時・・・そう言えば「超!ブラックフライデー」をやっているから、何か安いスイーツでも!と、パン売り場の隣にある、和菓子売り場を見ると、あわしま堂の和菓子がブラックフライデーで売っていたので、パンと一緒に買いました。
パン売り場の隣に和菓子が売っていると、ついつい和菓子まで買ってしまう、誘惑に弱い私。
あわしま堂、ブラックフライデー
買って来た、あわしま堂のブラックフライデー「磯辺餅4個入」。
税込105円。1個当たり:熱量49kcal、たんぱく質0.7g、脂質0g、炭水化物11.9g、食塩相当量0.2g。
容器を見ると「BLACK FRIDAY」と書いてあるけど、どこにもあわしま堂とは書いていない。でも、この容器を見れば、あわしま堂という事は、すぐに分かります。よく買いますから。
ダイエット効果?脂質0g
1個49kcalで、しかも脂質が0gというのは、和菓子の中では非常に低い部類に入り、1個あたりのカロリーが低く、洋菓子などと比較して太りにくい和菓子と言るけど、4個食べると約200 kcalになります。これはコンビニのおにぎり1個分くらいのカロリーなので、ダイエット効果は無いと思う。
あわしま堂、磯辺餅を食べます
フタを開けると、美味しそうな刻み海苔の香り・・・磯辺ですね。
大阪育ちの私は、丸くて白い餅生地の、上には茶色い甘辛みたらしタレ、その上に刻み海苔。刻み海苔は青のり、みたらしタレはトンカツソース、そして丸い餅生地を見るとたこ焼きをイメージしてしまった私は、爪楊枝で磯辺餅を食べました。
もちもちのお餅、とろ~りタレは砂糖醤油のような美味しさがあって、プラス刻み海苔の美味しさで美味しいです。
ブラックフライデー
ブラックフライデー(Black Friday)は、アメリカ合衆国の、毎年11月の第4木曜日の「感謝祭(Thanksgiving Day)」の翌日の金曜日に行われる、小売店などで大規模な安売りが実施される日ですね。アメリカでは一年で最も売上が見込まれる日なので、それを知った日本も、ブラックフライデーで商売をしています。
節分に大阪で恵方巻が売れるから、それを真似して、大阪以外で恵方巻を販売しているのと似てますね。
ブラック(Black)の説は色々あって「売上が一気に伸びて、帳簿が「赤字」から「黒字」になる」や「買い物客が殺到して街が人や車で大混雑したことから、警察が皮肉を込めて「最悪な日(真っ暗な金曜日:ブラックフライデー)」と呼んだ」など色々。
日本では「感謝祭」の習慣がないから、ブラックフライデーの日にちが決まっていないです。
私は11月24日(月曜日)に買ったのに、商品には「BLACK FRIDAY」。買ったスーパーの「超! ブラックフライデー」は11月20日(木)~11月30日(日)までの11日間で長い。最終日に日曜日を入れる所が商売ですね。
食べた日:2025年11月24日
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あわしま堂「京都伏水」
スーパーに行ったら売っていた、あわしま堂の「京都伏水」の和菓子。京都伏水の和菓子は「京都」というだけあって、関西のみの販売なんです。
京都伏水って美味しそうな名前なので、食べてみました。
開けにくい容器
あわしま堂の、京都伏水・極わらび餅や、京都伏水・豆大福は、しっかりと閉じられているので、開けにくいです。
コーナーに隙間があるので、その部分に爪を入れて開けました。
極わらび餅
まずは、あわしま堂の「京都伏水 極わらび餅3個入」。
税込300円、1個当たり:熱量115kcal、たんぱく質1.2g、脂質0.1g、炭水化物28.2g、食塩相当量0.01g。
フタを開けると、きな粉らしい美味しい香りがしてきます。わらび餅の、きな粉って、和菓子メーカーによっては、きな粉だけ小袋に入っていて、食べる前に、きな粉をかけるとう、わらび餅もありますが、あわしま堂は、最初から、きな粉がかけてあります。
わらび餅の中には、たっぷりの小豆こしあんが入っていますね。
箸で持つと、柔らかさを感じる、わらび餅。食べてみると、とろ~り口の中に入っていく柔らかくて水のような食感と、きな粉の風味プラスあんの甘さが美味しいです。
わらび餅とは?
山菜であるワラビの根から採れるデンプン(わらび粉)を、水や砂糖と混ぜて加熱し、冷やし固めて作るのが、わらび餅ですが、わらび粉は非常に貴重で高価なので、他の物(サツマイモやタピオカなど)のデンプンを混ぜたりして使っている事が多いです。ちなみにあわしま堂の極わらび餅の原材料名を見ると「本わらび粉」と書いてありました。
ちなみに、わらび餅の歴史は古く、平安時代に醍醐天皇が好んで食べたらしいです。
豆大福
2025年11月1日発売の「京都伏水 豆大福2個入」
税込300円、1個当たり:熱量154kcal、たんぱく質3.4g、脂質0.2g、炭水化物35.0g、食塩相当量0.2g。
フタを開けると、お餅のスッキリした香りがしてくる豆大福。大福餅には、もちの表面がくっつかないように白い粉が、付いていますね、この粉は原材料名を見ると「加工でん粉(かこうでんぷん)」ですね。
豆大福の中には、たっぷりの小豆こしあんが入っていますね。
箸で持つと重さを感じる豆大福。白い粉の中から黒っぽい赤えんどう豆。
モチモチしているけど。噛み応えがある硬めの餅と、小さな豆の食感。甘さ控え目で、塩味が美味しい。甘くない和菓子?豆大福。
豆大福って甘くない?
調べてみると、豆大福は、基本的には甘さ控えめの和菓子です。
豆大福は、お餅の中に豆が入っている(あわしま堂は「赤えんどう豆」ですね)けど、この豆は、塩ゆでされるので、お餅の中に豆の塩気があるのです。なので、豆大福は塩味がメインで甘さ控え目なのです。
京都伏水・船のような容器
あわしま堂の「京都伏水」の和菓子は、船のような容器に入っていますね。この容器について、あわしま堂のサイトを見ても何も書いてなかったです。
私の想像ですが・・・
京都伏水(今でいう「伏見」です)は、名水の里として知られていて、特にその地下水は日本酒の仕込み水としても有名。この水は「御香水(ごこうすい)」と呼ばれていて、環境省の「日本名水百選」にも選ばれてるほどなのです。黄桜、月桂冠など伏水を用いた伏見の日本酒は、全国的にも有名ですね。(酒樽のイラスト)
その京都伏水は昔から水運の要所で、江戸時代には、伏見と大坂の間を、主に旅客や物資を運ぶ三十石船(さんじっこくぶね)や、より小さい十石舟(じっこくぶね)といった船が頻繁に行き交う風景が有名でした。
なので京都伏水をイメージした船のような容器に和菓子が入っていると思います。
美味しいのは?
極わらび餅!
水のような、とろけるような、口の中に入っていく食感。きな粉の風味と、あん甘さ。わらび餅って、一口サイズの小さな、わらび餅が多いけど、あわしま堂の「京都伏水 極わらび餅」は、大きな、わらび餅なので、その大きさが、とろける食感をより美味しくしてくれます。
極わらび餅の方が美味しいです。
あくまで個人の感想です(TVショッピングみたいだけど)
おまけ
くろねこ「あわしま堂の京都伏水の和菓子があるね」
しろねこ「私は、極わらび餅を食べるね」
くろねこ「僕は、豆大福を食べるね」
しろねこ(心の声)「豆大福も美味しそう。くろねこさんなら、きっと1個、残してくれる。おやつが減っていた。」
くろねこ(心の声)「極わらび餅も美味しそう。しろねこさん、残してくれないだろうなぁ・・・」「昨日、黙って、おやつ食べたの、バレているかな?」
食べた日:2025年11月10日
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あわしま堂「おはぎ詰合せ(さくら・粒あん)4個入」
おはぎ詰合せ(さくら・粒あん)4個入。税込105円(購入した店舗:kOHYO)。食べた日:2025年11月4日。
■さくらおはぎ、1個当たり:熱量46kcal、たんぱく質0.8g、脂質0.1g、炭水化物10.7g、食塩相当量0.07g。
■粒あんおはぎ、1個当たり:熱量52kcal、たんぱく質1.1g、脂質0.1g、炭水化物11.9g、食塩相当量0.05g。
秋だけど、ピン色が可愛い「さくらおはぎ」を見て買いました。2025年11月の新商品。。。と言うか再び発売ですね。
小さくて丸っこい「粒あんおはぎ」(左)と、ピンク色の「さくらおはぎ」。大きさが小さいので、食後の別腹に丁度良いかも?
和菓子の、おはぎは、萩の花に見立てて「おはぎ」と呼ぶのです。その荻の花ですが、赤やピンクなど色々な種類の花があるのですよ。
ピンク色の、さくらおはぎはおはぎらしい色って事になりますね。
さくらおはぎ
最初にピンク色の「さくらおはぎ」を食べました。
おはぎの裏面には、容器の凸凹が、ついていますね。
下の写真は、さくらおはぎをナイフ(ステーキを食べる時に使うナイフ」で切った写真です。ちょっぴり小豆こしあんが入ってますね。
小さな、さくらおはぎなので、爪楊枝で食べました。容器に、くっついて取りにくいです。
原材料名を見ると、可愛いピンク色は「カルミン酸」という着色料を使っています。
食べてみると、モチモチの中に、ちょっぴり粒々した米粒の食感。ちょっぴり桜の風味の中から、甘さ控え目の、小豆こしあんが美味しいです。
粒あんおはぎ
次に食べたのは「粒あんおはぎ」。小豆粒あんで包んた、あんこの色を見ると、おはぎを食べる気分になります。
下の写真は、粒あんおはぎをナイフで切った写真です。白いご飯の周りを小豆こしあんで包んでいますね。おはぎは、もち米と、うるち米を混ぜて炊く事が多いですが、あわしま堂は、もち米のみを使っています。ちなみに、うるち米とは、普段食べている、白いご飯の、お米です。
粒あんおはぎも、容器に、くっついて、あんが残りますね。粒あんおはぎも爪楊枝で食べました。。。ちょっと落ちそう。お箸の方が良かったかも?
とろ~り舌触り、モチモチに、小豆の粒々した食感。口の中に広がる砂糖の甘さが美味しいです。
さくらを先に食べた方が良い
「さくらおはぎ」と「粒あんおはぎ」の、2種類が入っている、あわしま堂の、おはぎ。おすすめは、さくらを先に食べた方が良いです。
さくらより、粒あんの方が甘いので、粒あんを先に食べると、甘さで、さくらの美味しさが薄くなってしまうからね。
おススメのドリンク
和菓子と一緒に飲むドリンクと言えば日本茶のイメージがありますが、今回はブラック珈琲です。飲んだ珈琲は、インスタントコーヒーで、ネスカフェゴールドブレンド。ホットコーヒーです。
おはぎを食べた後に飲む、ブラックj珈琲。おはぎの砂糖のような甘さで、珈琲の苦さがアップして美味しいです。砂糖やミルクを入れないブラックなら珈琲が、オススメです。
食べた日:2025年11月4日(火)
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あわしま堂の、お月見団子
スーパーに行ったら売っていた、あわしま堂の、お月見団子。何種類か置いてあったけど、可愛い、うさぎを見て買ってしまいました。
あわしま堂「お月見団子とうさぎ4個入」
あわしま堂「お月見団子とうさぎ4個入」税込321円。
■お月見団子。1個当たり:熱量94kcal、たんぱく質1.3g、脂質0.1g、炭水化物22.7g、食塩相当量0.01g。
■兎練切。1個当たり:熱量105kcal、たんぱく質2.4g、脂質0.2g、炭水化物27.4g、食塩相当量0g。
中・四国、九州、関西限定で販売のお月見団子。お月見団子なので、お月見のシーズンのみ販売しています。今回は10月27日~11月2日の販売です。
手前の2っが「兎練切」、奥の2っが「お月見団子」です。
お月見団子
まずは、お月見団子から食べました。下の写真は、お月見団子をナイフで切った(ステーキを食べる時のナイフです)写真です。
米粉などで作ったお餅の周りに、こしあんがありますね。
お月見団子を食べました
白いお餅の部分を持って食べます。
モチモチのお餅は、ちょっぴり甘さがあります。食べている止中から、とろ~り、こしあんの舌触り。こしあんの甘さがプラスして美味しい。モチモチ、とろ~り甘くて美味しい、お月見団子です。
ただ、手が少しベタベタ。食べる時は、お箸があった方が良いですね。
兎練切(うさぎねりきり)
お月見団子と一緒に入っている「兎練切」。
練切とは「上生菓子(じょうなまがし)」で、和菓子の中でも特に芸術性が高いです。そして兎練切は、その中で可愛らしい兎の形に細工したものです。
あわしま堂の原材料名を見て、おそらく、うさぎの白い部分は「白いんげん豆」を煮て皮を剥いて練り上げたもので、つなぎとして「もち粉」。甘さを出すのに「還元水あめ」。を使っているようです。目など赤い部分は「着色料」でしょう。
下の写真は兎練切の裏面です。被せたようになっており、底は容器の跡が付いていますね。
下の写真は兎練切をナイフで切った写真です。たっぷりの、こしあんが入っていますね。
兎練切を食べました
手で持って食べました。ほんのちょっぴり硬さがある、噛んでいるような食感。こしあんの、とろ~り舌触り。口の中に広がる、こしあん甘さが美味しいです。
兎練切も手が少しベタベタ。食べる時は、お箸があった方が良いですね。
兎練切は後から食べた方が良い
お月見団子よりも、兎練切の方が甘いです。先に兎練切を食べると、口の中が甘さが充満して、お月見団子の美味しさが分かりにくくなるので、兎練切が後から食べた方が良いです。
おすすめドリンクは緑茶??
和菓子と一緒に飲む定番のドリンクは日本茶ですね。日本茶以外のドリンクを考えたのですが、今回は定番にしました。
日本茶と言っても色々ありますが、これも定番の緑茶にしました。緑茶のペットボトルは色々なメーカーから出ているけど、飲んだのは伊藤園の「お~いお茶 濃い茶 PET 600ml」。
税込103円、600ml当たり:エネルギー0kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物0g、食塩相当量0.1g、ガレート型カテキン170mg、カテキン480mg、カフェイン120mg。
この、お~いお茶濃い茶の「ガレート型カテキン」は、食事の脂肪の吸収を抑えて排出を増加させて体脂肪を減らす効果があるのです。ただ、体脂肪を減らすには、1日1200ml(ペットボトル2本)を目安に、食事と共に飲まないとダメ。1日3食の時で、ペットボトル2本は、つらいですね。
お~いお茶濃い茶を飲みました
少し寒いので、お~いお茶濃い茶を電子レンジで温めてから飲みました。
お月見団子と、兎練切を食べた後に飲む、お~いお茶濃い茶。温かい香ばしさを感じる、お茶で口の中がスッキリ、また食べたくなってきます。
おまけ
お月見団子の前にいる、犬の「ちゃいろ」と、うさぎの「うさちゃん」。
ちゃいろ「お月見団子買って来たよ!美味しいから。一緒に食べよう!」
うさちゃん(心の声)「うさぎねりきりを食べると、共食いになってしまいそうな。。。なんで、お月見団子だけに、しないのだろう。。。」
共食いの事を考えていなかった、のんきな、ちゃいろです。
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