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理系女子|和美 > あわしま堂の七夕スイーツ「きらきら星くず餅」モチモチ美味しい!
あわしま堂の七夕スイーツ「きらきら星くず餅」モチモチ美味しい!
今日は7月7日、七夕ですね。
七夕になると、スーパーで色々なスイーツが売っています。。。で、昼食のパンを買い、ドリンクを買い、和菓子売り場に行くと、あわしま堂の「七夕 きらきら星くず餅」が売っていました。

価格は税込224円。

七夕だから、彦星さんと、織姫さんのイラストも描いてあります。

あわしま堂 きらきら星くず餅

「七夕 きらきら星」ですけど、和菓子の「くず餅」なんですね。
くず餅と言っても、ゴミのクズではありません。。。当たり前(笑)

「葛(くず)」という植物の根から採れるデンプン、「葛粉(くずこ)」を使って作るので「くず餅」。それを水と一緒に加熱して煮ると独特の透明感と、ぷるぷるの食感が生まれるのです。

関東方面は、ちょっと違うらしいけどね。

透明の、くず餅の中に、星型の「こしあん」と「甘夏風味生地」・・・天の川の、お星さま。
涼しそうです。

あわしま堂 きらきら星くず餅

私は、お箸で食べましたけど、くず餅が、容器に、くっついて取りにくいです。

ところで、あわしま堂の「きらきら星くず餅」ですけど、あまり星に似ていない。
そこで、くず餅をひっくり返すと、こっちの方が「こしあん」と「甘夏風味生地」が、星らしく見えますね。

あわしま堂 きらきら星くず餅

星をゆっくり(と、思ってください)見た、ところで食べました。

その前に!この、あわしま堂の「きらきら星くず餅」ですけど、スーパーから買って帰った後、冷蔵庫で3時間ぐらい冷やしていました。

なので。。。
一番上の写真、容器が少し白くなっていますね。

まずは、黒っぽい、お星さまの「こしあん」
冷たくてモチモチ、歯ごたえがあります。くず餅の歯応えですね。そして、とろ~り、こしあんのの舌触り。
口の中に広がっていく、こしあんの砂糖のような甘さが美味しいです。

薄味の、くず餅と、甘~~い、こしあん。美味しいですね。

あわしま堂 きらきら星くず餅


次は、黄色の「甘夏風味生地」。甘夏って果物の甘夏ですよね。

冷たくてとろ~りモチモチ。ちょっぴり硬めで歯応えがある、くず餅。
甘さの中に、柑橘系の味。。。と言うより、薬っぽいような?はっかのような?微妙な味。
原材料名を見ても「甘夏」の文字はないです。

甘い、こしあんの後なので、美味しさは、いま一つ。

あわしま堂 きらきら星くず餅

和菓子と一緒に飲むと言えば、日本茶。涼しそうな、きらきら星くず餅なので、夏の日本茶「麦茶」を飲みながら食べました。

あわしま堂 きらきら星くず餅

麦茶の香ばしさで口の中がスッキリ、夏の和菓子には麦茶。


あわしま堂の「七夕 きらきら星くず餅」ですけど、こしあんと甘夏風味生地が、各3個、入って、2種類の美味しさが楽しめて、いいですね。

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理系女子|和美 > あわしま堂の七夕「くず餅」暑い夏に涼しい和菓子が美味しい!
あわしま堂の七夕「くず餅」暑い夏に涼しい和菓子が美味しい!
6月30日にスーパーに行った時に売っていた、あわしま堂の七夕。
7月と言えば、七夕だねぇ。。。と思って買った、七夕・くず餅。

ちなみに、価格は税込105円。



6月30日に買った、あわしま堂の七夕・くず餅ですけど、今日、7月2日まで冷蔵庫に入れて2日間、冷しました。

夏は、冷たい和菓子が美味しいね。

フタを開けると、肌に、冷たい雰囲気が伝わってきます。



黒っぽい、こしあんが入った、くず餅。透明な、くず粉を練り上げた、くず餅を見ると涼しそうですね。

上から見ると、透明が目立ちます。



この、くず餅、容器に、くっついて、取りにくいけど、形が崩れる事は無いです。



ツルツル、モチモチ。冷たさの中の、こしあんの甘さが美味しい。
買った、くず餅が、賞味期限が長いの商品だったら、冷蔵庫で、よく冷やして食べましょう。

くず餅で甘くなった口の中は、苦い緑茶で、口の中の甘さがスッキリ。

小さな、くず餅が4っ。食後の別腹に、丁度良い、和菓子です。



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