今朝の朝食はランチパック「たまご」
朝食のパンは食パンが多いけど、今朝は総菜パンにしよう!と思って、昨日、スーパーに行ってランチパック「たまご」を買いまいした。
ちなみに、ヤマザキによれば2024年の年間出荷数ランキングでは、1位が「たまご」、2位が「ピーナッツ」、3位が「ツナマヨネーズ」です。
ヤマザキ・ランチパック「たまご」
ヤマザキ(山崎製パン株式会社)の、ランチパック「たまご」。
価格:税込170円。
(1個当たり):熱量151kcal、たんぱく質4.3g、脂質8.2g、炭水化物14.9g、食塩相当量0.8g。
購入店:KOHYO(イオングループ)
ランチパックのキャラクター
ランチパックで気になるのが、ランチパックに描かれているキャラクター。赤い服が「ランチちゃん」で、緑の服が「パックくん」です。
ヤマザキによれば、ランチパックの誕生と同じ1984年に誕生したそうです。
気になる中身とサイズ
気になる中身
ランチパックって、食パンの生地でサンドしてますね。食パンの端を包丁で切って開けてみました。
周りを残して、まんべんなくたまごフィリングが入っています。
ちなみに、たまごフィリングとは「ゆで卵を細かく刻んで、マヨネーズや塩、こしょうなどで味付けしたもの」。これって、たまごサラダ?と思うけど、分かりやす言うとパンにサンドしたら「たまごフィリング」、そのまま食べたら「たまごサラダ」という事になりますね。
サイズが違う
ランチパックですが、縦と横の長さが違います。食パンも縦と横の長さが違うパンが多いから、その影響でしょうか?
ランチパック「たまご」を食べます
ランチパックの、たまごが入っている袋からは、ちょっぴり王子の甘い香りと酸っぱい香り。ランチパックは、2個入りなので、一袋、食べると302kcalになります。
コロコロ食感の白身、とろ~り玉子の甘味と、ふんわり柔らかいパンで美味しいです。
端の食パン
ランチパックの中身を見る時に切った食パンの端も食べました。
とろ~り舌触りのパン。よく噛んで食べると、甘味が出て美味しいです。
美味しい食べ方
今度は温めて食べる事にしまた。ランチパックの袋のコーナー部分を少し切り取って、電子レンジの50OWで20秒、温めます。
電子レンジでチンしたランチパック「たまご」の袋を持つと温かいです。袋から出したランチパックを手で持つと、なんとなくベタベタ。柔らかくなって、垂れさがるように曲がってきます。
さらに柔らかくなったランチパックは、とろ~り。ちょっぴり温かくて、玉子の甘味がアップして美味しいです。ランチパックの、たまごは電子レンジでチンした方が美味しいですね。
ブラック珈琲が美味しい
朝食なので、ドリンクはブラック珈琲にしました。インスタントの「ネスカフェゴールドブレンド」です。ランチパックは、2っ買いました。1っでは少ないかな?
ランチパックを食べながら飲む珈琲。ちょっぴり酸っぱさと、スッキリしたコーヒーの苦さがアップしてコーヒーが美味しいです。
高いランチパックを買った理由
同じ、たまごでも、ランチパックは税込170円、スナックサンドは税込138円でランチパックの方が高いのに、ランチパックを買いました。
ヤマザキパンビンゴキャンペーンというのをやっていて、ビンゴカードに表示している対象商品を買って、縦横斜めに揃えたら、電子マネーが当たる抽選に参加できるという。。
頑張って、ビンゴします!
まとめ:リピートあり?なし?
今回、朝食に食べたヤマザキ・ランチパック「たまご」
【個人的な評価】
味: ★★★★★
コスパ: ★★★☆☆
リピート率: [また買いたい ]
柔らかいパン生地と、白身がコロコロ、黄身の甘味は美味しいけど、税込170円は高いですね。
食べた日:2026年1月13日
広告
この冬、一番の寒さの日に食べたくなった「白くま」かき氷
日本気象協会によれば、今日(1月12日)の、大阪の最高気温7度、最低気温0度で、この冬一番の寒さ。そんな寒い日に、冷蔵庫の冷凍室を見たら、先月(12月)に買った、氷菓子「白くま」が入っていました。
大晦日に食べようと思って買った、白くまだけど、残っていて、なぜか、この寒い日に食べたくなってしまいました。寒い日に冷たいモノを食べたくなる?ありますよね。
丸永製菓「白熊」
丸永製菓株式会社「白熊」。
税込127円。
1個当たり:値熱量86kcal、たんぱく質1.2g、脂質0.4g、炭水化物19.5g、食塩相当量0.06g。
購入店:KOHYO(イオングループ)
商品名の「白熊」ですけど、丸永製菓の他の製品は「白くま」「しろくま」など、くまが、ひらがななのに、今回、食べた「白熊」だけ漢字。白熊の定番商品だからでしょうか?
熊の顔?
丸永製菓サイトの「白熊」を見ると、なんとなく熊の顔に見えてきます。。。黄色とオレンジが目で、赤は鼻、豆は口。
でも、買った白くまは違います。たまたまでしょうね。
寒い日に、丸永製菓「白熊」を食べます
室内はエアコンの暖房(18.5度に設定)をしているけど、椅子に座ると足元が寒い。。。
スプーンで食べようとすると、硬い氷。食べる時は、少し力が、いります。
かたい。。。
みかん果肉
サクサク、染みる歯の後からの練乳の甘さとみかんの味が美味しいです。
小豆甘納豆
豆の食感と練乳の甘さ。甘納豆らしい砂糖の甘さはありませんが、練乳の甘さで豆が美味しいです。
パイン果肉入りソース
チェリーソース
チェリー・・・果物の、さくらんぼの事ですね。さくらんぼと言うより、いちごジャムと言う感じ。ソースなどで甘く味付けしてますからね。
イチゴジャムのような甘さと練乳の甘さが美味しいです。
トッピングの中で一番美味しいのは?
小豆甘納豆!豆の食感と練乳の甘さ。豆と練乳は相性が良いです。
練乳氷
丸永製菓の「白熊」で一番、美味しいのが練乳氷。真夏に食べると美味しい練乳氷を真冬に食べる練乳氷!
サクサク、氷つく口の中?染みる歯。その後、練乳の甘さが美味しいです。凍る口の中と練乳の美味しさ!やみつきになりそう。。。
沸騰したお湯でブラック珈琲が美味しい
普段、飲んでいる珈琲は「ネスカフェゴールドブレンド」。インスタントなので保温ポットの90度のお湯でも美味しい珈琲が飲めますが、今回は100度に沸騰させてから飲みながら食べました。
練乳に甘さで熱いコーヒーの苦さが美味しく、さらに温さで口の中が落ち着きます。丸永製菓「白熊」には、熱いブラック珈琲が美味しいです。
まとめ:リピートあり?なし?
今回は真冬に食べる、かき氷として丸永製菓株式会社「白熊」を紹介しました。
【個人的な評価】
味: ★★★★★
コスパ: ★★★★★
リピート率: [また買いたい ]
かき氷、すべてに練乳の美味しさが染み込んでいて、フルーツの美味しさもあります。真夏はもちろん、真冬でも食べたいです。
食べた日:2026年1月12日
広告
何故か?月曜日の朝は、ゆで卵が多い
今朝の、朝ごはんの卵料理はゆで卵。そう言えば1月5日(月)の朝も、ゆで卵でした。
それはともかく、私の場合、ゆで卵は、いつも専用容器に入れて、電子レンジでチンするだけなので簡単。
今朝は、マヨネーズ
今朝は、マヨネーズをかけて食べる事にしました。
キユーピーの「キユーピーフィッテ」
使ったマヨネーズは、内臓脂肪を減らす機能があることが報告されているローズヒップ由来ティリロサイドを含む、機能性表示食品のキユーピーの「キユーピーフィッテ」(税込み462円)。キューピーフィッテ、210g入りで462円は、ちょっと高い!
はくばくの「もち麦ご飯」に、丸美屋の「味道楽」。サクサク、醤油味の甘味が美しいです。
それとトップバリュ「塩分30%カット DHA・EPA入り おさかなソーセージ」に、日本茶(玄米茶)・・・と、いつものメニュー。
ゆで卵にマヨネーズ
最初は、マヨネーズをつけずに食べる、ゆで卵。ホクホクの黄身、ツルツルの白身。黄身の甘味が美味しい。ゆで卵も、出来たてが美味しいね。
次は、マヨネーズを付けて食べる、ゆで卵。甘味がある黄身にマヨネーズの酸っぱさで、さらに美味しいです。
ゆで卵にマヨネーズも美味しい。
おさかなソーセージにも、マヨネーズ
ゆで卵の次は、おさかなソーセージ。
電子レンジの500Wで50秒、温めた、おさかなソーセージ。柔らかいおさかなソーセージにマヨネーズのとろ~り。酸っぱさが美味しいです。
玄米茶が美味しい・・・日本人です
食後に飲む、温かい玄米茶。甘味がある温かいお茶で手も体もぬくぬく。日本の冬は。温かい日本茶ですね。
食べた日:2026年1月12日
広告
関連記事(日記)⇒

