広告

【一番下に最後まで見てくれた方へのお礼があります】
※お知らせも見てください。
理系女子|和美 > 昼寝をして起きたら朝専用缶珈琲
昼寝をして起きたら朝専用缶珈琲
昼になっても眠たい私は、13時45分頃に、昼寝をする事にしました。

カーペットの上にクッションを並べて、昼寝。

昼寝

30分後に、ケータイのアラームが鳴ったけど、結局は寝ておらず、眼をつぶっていただけ。

なんとなく眠たいけど、少しはマシになったような気がします。

で、今度は、冷蔵庫に入っていた缶珈琲。
ワンダ モーニングショット。

アサヒ飲料によれば・・・
------------------------

自分をオンにする、朝専用缶コーヒー
淹れたてのような香りが忙しい朝に自分のスイッチをいれてくれる。
スッと飲めて、キリッと苦い味わいで気持ちよく仕事に向かえる朝専用缶コーヒーです。

---------------------------
という缶珈琲。

ワンダ モーニングショット

飲んでみると、ミルク感があって、ちょっぴり珈琲の苦さがあって飲みやすくて、飲んだ後の後味も良い缶珈琲。

「自分をオンにする」缶珈琲だけど、私の頭は、オンにはなっていないようです。

あまり昼寝をしたら、今度は、夜に寝れなくなるから、起きていないとね。

広告

理系女子|和美 > ロピアの「絹ごしプリン」が安くて美味しい!コスパ最高!
ロピアの「絹ごしプリン」が安くて美味しい!コスパ最高!
スーパーで買って来た、ロピアの「絹ごしプリン」。
見た目はシンプル、普通のプリン。だけど、名前に「絹」という文字が入っている。

価格は税込105円。安いし、美味しいかな?と思って買いました。

ロピア プリン

この絹ごしプリン。ロピアのサイトを見たら・・・

------------------
老若男女に大人気のヒット商品! とろける食感がポイントです。
とろけるような食感と濃厚なミルク感が特徴のなめらかプリンです。一度食べるとやみつきになるこの美味しさを、是非お試し下さい。
------------------

・・・・と、書いてありました。
かなりの人気商品みたいです。

フタを開けると、ちょっぴり卵の香り。
プリンの主な材料は、卵、牛乳、砂糖の3っなので、卵をたくさん、使っているかも知れないですね。

上から見ると、ツルツル、滑らかな感じです。

ロピア プリン

とろ~り・・・口の中に滑らかに、とろけて入っていく食感。そして、ミルク感たっぷりの甘さが美味しいです。

プリンには、硬いプリンと、柔らかいプリンがあるけど、柔らかいプリンの中でも、この滑らかさは「絹ごし(きぬごし)」という名前にふさわしいです。

絹ごしと言えば「絹ごし豆腐」をイメージしますね。
とてもなめらかな口当たりに仕上がっているのが特徴で、これが、絹のような滑らかさを連想させることから「絹ごし」と言われています。

プリンと言えば「カラメルソース」。

「絹ごしプリン」の横から見ると、下の方が、ほんの少しだけ、黒くなっています。
これがカラメルソースですね。

かなり少ないです。

ロピア プリン

「カラメルソース」とは、砂糖に少量の水を加え、加熱して茶褐色になったものに、さらに水やお湯を加えて溶かした菓子用のソースですね。

ちなみに「カラメル」の最も根本的な意味は、砂糖を加熱することによって起こる化学変化(カラメル化)によって生成される茶褐色の物質なんです。

カラメルソースと絹ごしプリンを一緒に食べてみると、ミルク感たっぷりの甘さの中に、ちょっぴり苦さカラメルソースで味変も美味しいです。

ロピア プリン

ロピアの「絹ごしプリン」。この美味しさで税込105円は安いです!

【Instagram】

ロピアの「絹ごしプリン」滑らかで美味しい!価格も安くてコスパが良いね。
絹ごしは、美味しいね。
それ、絹ごし豆腐ですけど。。。。

ロピア プリン

広告

理系女子|和美 > 土用の丑の日は、あわしま堂の「土用餅」2倍の美味しさ!
土用の丑の日は、あわしま堂の「土用餅」2倍の美味しさ!
今日は、土用の丑の日ですね。昨日、スーパーに行ったら「土用餅」が売っていたので、買いました。

土用餅、色々あったけど、買ったのは、あわしま堂の「土用 切り団子とあんころ餅6個入」。値段は税込207円。

あわしま堂 土用餅

「あん入りきり団子」と「あんころ餅」の2種類が入っているのです。一度に2種類、食べれて、大きさも小さいし、食べやすい感じなので買いました。

あわしま堂 土用餅

2種類あると、どっちを先に食べようかな?と考えてしまう、私。

で。。。先に食べたのは「あんころ餅」。
あわしま堂によれば「自家炊きこしあんで餅生地を包んだあんころ餅」。

この、小さな、あんころ餅を見ていると、たこ焼きをイメージしてしまいます。
たこ焼きを食べると言えば「爪楊枝」。お箸ではなく、爪楊枝で食べる事にしました。

あわしま堂 土用餅

爪楊枝で食べると、爪楊枝から抜けて落ちそうな時もあるけど、爪楊枝で食べます。

あわしま堂の、あんころ餅は、とろ~り甘い舌触りに、お餅のモチモチ。口の中に広がる、こしあんの甘さが美味しいです。

次に食べるのが「あん入りきり団子」。
あわしま堂によれば「断面が見えるよう切りそろえた切り団子」。

あん入りきり団子も、爪楊枝で食べます。
でも、食べようとしたら、くっついている、3っの、あん入りきり団子。取れない・・・。
左で爪楊枝。右手で、離しました。

あわしま堂 土用餅

白いお餅から、飛び出している、あんこ。
あんころ餅とは違って、切り団子は、あっさりしてモチモチ。食べている途中からの、口の中に広がる、あんこの、ちょっぴり、とろ~り舌触りと甘さ。
甘いあんこと、あっさりした、お餅のモチモチが美味しいです。

あわしま堂 土用餅

あわしま堂の土用餅「切り団子とあんころ餅」を食べながら飲んだのは、麦茶。
和菓子のお茶と言えば「緑茶」ですけど、夏は麦茶ですね。

香ばしい麦茶で口の中がスッキリ!もっと、土用餅を食べたくなってきます。

あわしま堂 土用餅

土用の丑の日に「土用餅」


土用の丑の日に「土用餅」を食べる理由を調べて見ると・・・

無病息災・厄除けの願い・・・

あんの小豆の赤い色には古くから魔除けや厄除けの力があり、餅は力がつく食べ物とされ、夏の厳しい暑さを乗り切り、病気や災難から身を守るいう意味が込められています。

さらに・・・

宮中で土用の入りに暑気あたりをしないようにと、ガガイモの葉を煮出した汁で練った餅を味噌汁に入れて食べていた風習があって・・・
江戸時代になると、これが小豆餡で包んだあんころ餅に変化し、現在の土用餅として定着しました。特に、関西や北陸地方にこの風習が色濃く残っています。

土用の丑の日に「うなぎ」を食べる習慣は、平賀源内が夏に売上が落ちるうなぎ屋のために「本日土用の丑の日」という貼り紙を提案したという説が有名で、こちらは商売上の理由が大きく関わっています。

一方、「土用餅」は、古くからの健康祈願や厄除けの風習が形を変えて受け継がれてきたもので、商売的な戦略から生まれたというよりも、人々の暮らしに根付いた伝統的な知恵と言えるでしょう。

土用の日にうなぎは、商売上の理由ですけど、土用餅は違うようです。
だから、土用の丑の日に「うなぎ」を知っている人は多いけど、「土用餅」を知っている人がすくないのでしょうね。

土用餅

【Instagram】

今日は、土用の丑の日。土用の丑の日に食べるのは「土用餅」。甘い、お餅と香ばしい麦茶が美味しいね。
でも、何で土用の丑の日に、土用餅なんでしょうね。
考えると、頭の中がパニックなので、やめます。

あわしま堂 土用餅

広告


最後まで見てくれて、ありがとう!お礼のゲームです。
[言葉遊び:ここをクリック(タップ)して下さい]。

- CafeLog -