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朝食|正月の朝は卵かけご飯で黄金ライス|金運アップ!2026年1月3日

お正月の朝ごはんは黄金ごはん


お正月は、おめでたい!おめでたい朝の、朝ごはんは黄金ご飯を食べようと思って作りました!


黄金ご飯を作る


卵は、トップバリュ「ビタミンD入りたまご(10個入り税込278円)」。その卵に、トップバリュ「2倍濃縮つゆ500ml(西)(税込170円)」を少しだけ、入れます。そして、よくかき混ぜます。
朝食


そして、ご飯ですね。お米は、神明の「あかふじ米」です。ブレンド米なので安いです。

朝食

そして、卵をかけて出来上がり!


黄金ご飯をと言うより・・


これって、黄金ご飯と言うより、ただの卵かけご飯じゃないの!と言われそうですけど、生卵の中に、麺つゆを入れる事で、色を濃くして黄金に見える?
朝食


黄金ご飯(卵かけご飯)を食べました。とろ~り舌触り。うどんスープのような和風だしの味に卵の甘味がプラスして美味しいです。醤油よりも、麺つゆの方が美味しいですね。


お正月に食べる卵かけご飯で金運アップ!


「黄色」は金運の象徴


風水において、黄色や黄金色は「金運を呼び込む色」の代表格です。

鮮やかな卵黄の黄色は、まさに「金」を連想させます。

白いご飯(土の気)に、黄色い卵(金の気)をかける組み合わせは、豊かさを生み出す非常に相性の良いペアとされています。


卵は「生まれる・増える」エネルギー


卵は新しい命が宿る場所であることから、「停滞していた運気を動かす」「財を生み出す」という強力なエネルギーを持っています。

年の初めに食べることで、その年一年の「金運の種」を自分の中にしっかり取り込むという意味になります。


お米は「豊穣」の象徴


お米一粒一粒には神様が宿ると言われ、もともと「財産」や「豊かさ」を象徴する食べ物です。

お正月にふっくらと炊き上がった白いご飯を食べることは、一年の食いぶちに困らない(=生活の安定)を願うことにも繋がります。


今朝の朝食


電子レンジの600Wで1分、温めたトップバリュ「塩分30%カット DHA・EPA入り おさかなソーセージ」と、日本茶(玄米茶)です。
朝食


柔らかくて甘味があって塩味が美味しいおさかなソーセージ。電子レンジでチンすると美味しいです。

食後の、温かいお茶で手も体もぬくぬく。落ち着きますね。


食べた日:2026年1月3日


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