お正月の朝食は特別
朝食は、ご飯やパン、そして卵料理が多い私だけど、今日は、お正月。お正月は、いつもと違う料理を食べるのが、毎年の、お正月の朝ごはん。
ぜんざいと、お餅
善哉と一緒に食べると言えば、お餅ですね。年末に、ぜんざいは簡単調理のレトルト、お餅は小さな丸餅を買いました。しかも善哉は、糖質40%&カロリー30%オフ!
うさぎもち「一切れパック 丸もち330g」税込483円、1個(33g)当たり:エネルギー74kcal、たんぱく質1.4g、脂質0.1g、炭水化物16.9g、食塩相当量0g。
はごろもフーズ「ぜんざい 糖質オフ」税込105円、1袋当り:たんぱく質3.5g、脂質0.0~0.6g、炭水化物22.0g(糖質19.2g+食物繊維1.5~4.1g)、食塩相当量0.2~0.4g、カリウム140㎎、リン50.4㎎。
善哉と、お餅の同時調理。
鍋でお湯を沸かして、沸騰したら、レトルトの、ぜんざいを入れて5分間、温めます。
そして、オーブントースターに、お餅が、くっつかないようにフライパン用ホイルくを敷いて、お餅を焼きます。
4分焼いて、オーブントースターの扉を開けずに、そのまま2分間、待ちます。
お餅が焼き終わるまでに、ぜんざいのお湯が5分、すぎてしまうので、5分経ったら弱火で、お餅が焼き終るまで待ちます。
下の写真が、焼き終えたお餅。膨らみや焦げていないぞ!大きく膨らませたり焦げるほど焼くと、喉を詰まらせる原因の元になります。
器に、ぜんざいと、お餅を入れて出来上がり。
お餅で喉を詰まらせない食べ方
お餅は、食べる前に、お箸で、小さく切ってから食べます。その為には、お餅を膨らむほど焼かない方が良いですね。
小さく切った、お餅と善哉をかき混ぜてから食べました。噛み応えがあって、モチモチして柔らかい、お餅。ぜんざいの甘さで美味しいです。
小豆も美味しいね
はごろもフーズによれば。北海道産小豆を100%使用したぜんざい。それと北海道で製造したグラニュー糖に、徳島県で製造した和三盆糖を使っているそうです。砂糖は海外製造が多いけど、国内製造ですね。
お餅を食べた後に、飲む善哉。柔らかい小豆の粒々と、とろ~り甘くて美味しいです。
お椀は、お正月と鏡開きの時に食べる、専用の、お椀です。
日本茶が美味しい
昼食は、おせち料理
お昼ご飯は、お正月の、おせち料理。
■カネテツデリカフーズ「お正月セット(税込1,382円)」
かまぼこ(紅白同じ)、1本(160g)あたり:エネルギー154kcal、たんぱく質18.1g、脂質1.0g、炭水化物18.1g、食塩相当量4.2g。
伊達巻1本(175g)あたり:エネルギー343kcal、たんぱく質14.5g、脂質7.7g、炭水化物54.1g、食塩相当量2.0g。
■フジッコ「おまめさん丹波黒黒豆(税込300円)」
100g当たり(1袋126g入り):エネルギー206kcal、たんぱく質10.7g、脂質5.4g、炭水化物31.7g(糖質25.4g+食物繊維6.3g)、食塩相当量0.8g、カルシウム62mg。
おせち料理と言えば、縁起が良い等の紅白の、かまぼこ。戦国武将の伊達政宗から豊かな暮らし等の伊達巻。魔除け等の黒豆。
かまぼこ板が嬉しい
かまぼこ板に、少し、かまぼこが残りますね。つまみ食いで、これを食べるのも楽しみの一つです。
夕食も、おせち料理
夕食も、おせち料理。丸大食品「本焼工房焼豚ロング490g」
税込1,058円、100g当たり(内容量は490g):エネルギー150kcal、たんぱく質16.5g、脂質7.2g、炭水化物4.9g、食塩相当量2.4g。
ロングの490gのサイズは、普段、見ないので年末の限定販売だと思います。
それと、食事から摂取した脂肪の吸収を抑えると言う「キリン メッツ コーラ」(税込149円)。
電子レンジの600Wで3分、温めて食べました。柔らかくて、ちょっぴりジューシーで美味しいです。
私の幼い頃、おせち料理の中には、いつも焼豚が入っていて、おせち料理と言えば焼豚!というイメージがあります。
食べた日:2026年1月1日
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